| 特徴 |
- 本機は1998年に発表されたサミーの大ヒット機種、チャレンジタイム搭載のCT機「ウルトラマンクラブ3」の後継機。
- ボーナス放出の期待度は、ウルトラマン、ウルトラセブンが演出で戦う怪獣によって変わってくる。怪獣を見事倒せばボーナス確定となる。
- ガメラHGVなどにも搭載されていた、迫力の20インチドーナツビジョン液晶を搭載。
- 演出ステージは「通常ステージ」「ルーレットステージ」「バトルステージ」の3つ。また、「通常ステージ」が最もボーナス放出が期待できない。
- バトルステージには「ウルトラマン」「ウルトラセブン」の2つのステージがある。
- 内部システムはモード方式を採用している。モード移行抽選契機はチェリーやスイカなどの特定役成立時とチャンス目成立時に行われる。
- ビックボーナスは、2回のジャックインもしくは小役ゲーム20G消化で終了する。
- ビック平均獲得枚数は約260枚(リプレイハズシで約280枚)となっている。
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| 設定 |
BB確率 |
RB確率 |
機械割 |
| 1 |
1/228 |
1/441 |
95% |
| 2 |
1/214 |
1/385 |
99% |
| 3 |
1/198 |
1/357 |
102% |
| 4 |
1/188 |
1/338 |
105% |
| 5 |
1/181 |
1/325 |
108% |
| 6 |
1/176 |
1/318 |
110% |
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