| 特徴 |
- 本機はセガサターン用ゲームとして1996年9月27日に発売され、その後アニメ等あらゆるメディアに拡がり人気を博した『サクラ大戦
』をモチーフにしたパチスロ機。
- 新たに13cmスピーカを4機搭載した新筐体の「DXスチール筺体」を採用。
- 本機は規制強化の方針によって登場した、新基準機(5号機)の為、旧パチスロ機(4号機)における爆裂機のような波の荒い出玉感はない。
- 「スーパービッグチャンス」と「ノーマルビッグチャンス」の2種類のビッグボーナス搭載のツインビッグシステムを採用。
- スーパーBBとノーマルBBの振り分け率は、約1:1となっている。
- 赤7揃いの「スーパービッグ」では、465枚を超える払出しで終了、青7揃いの「ノーマルビッグ」では、350枚を超える払出しで終了。
- ステージは「銀座ステージ」と「舞台ステージ」、「桜並木ステージ」の全3つ。桜の花びらが舞う、夜の桜並木ステージはボーナス期待度が高い。
- 2段階設定で機械割の差が6%、合成確率も設定1で1/240を超える為、設定推測は難しいものとなると思われる。
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| 立ち回りポイント |
- 完全確率方式の本機はボーナス終了後のチャンスゾーンのようなものはない。勝つ為には高設定終日勝負という立ち回りしかない。
- チャンスゾーンと同じくST機ではないので天井も存在しない。もちろんハマリ台を積極的に狙うような事は避けるべき。
- 高設定はBIG、MB確率共に良いのでこれを参考に設定を見極める!基本はBIG確率と合成確率で判断。
- 設定によりビッグ中の小役確率(ハズレ)が大幅に異なる。忘れずにカウントしよう。
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| 設定 |
BB確率 |
RB確率 |
機械割 |
| 1 |
1/334 |
1/873 |
97% |
| 6 |
1/282 |
1/819 |
103% |
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