▼4つのボーナス放出条件
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1.子役を6ゲーム間、取りこぼさない RCはこの条件を満たすので、ボーナス放出となる。また、ベルとチェリーは同一フラグである。厳密に言えば、チェリー、リプレイは揃わなくても良い場合がある。ボーナス内部成立、スイカ、押し順不問ベルの成立の場合は取りこぼしに相当しないのでOK。
2.通常時のボーナス放出抽選に当選
| 設定別RT解除率 |
| 設定 |
確率 |
| 1 |
1/420 |
| 2 |
1/405 |
| 3 |
1/372 |
| 4 |
1/372 |
| 5 |
1/321 |
| 6 |
1/239 |
3.ボーナス間でスイカが11回成立 本機での天井機能に相当。スイカの成立率は1/81.92なので、平均すると900ゲーム程度で到達する。
4.純ハズレ成立 純ハズレの成立は全設定共通で、1/16384。これが出れば解除確定。
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| ▼ストックタイム(ST)について |
BIG成立後、ジャック中1ゲーム目にルーレットが行われ、それに当たった回数でST突入率が変わる。また、REG後(全設定共通で1/100)と通常時(1/5592)にもSTに突入する可能性があり、通常時のSTは50G(90%の確率で選択)か777G継続(10%の確率で選択)のどちらかが選択される。
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| BIG中のルーレット成功時のST突入率 |
| 成功回数 |
突入率 |
| 0回 |
11% |
| 1回 |
35% |
| 2回 |
75% |
| 3回 |
100% |
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平均50%でST突入し、ST中の純増枚数は1ゲーム当たり1.35枚。継続ゲーム数(50、100、150、200、250、300、500)のいずれかに振り分けられる。 |
| ST中平均獲得枚数 |
| 継続ゲーム数 |
平均増加枚数 |
| 50G |
67枚 |
| 100G |
135枚 |
| 150G |
202枚 |
| 200G |
270枚 |
| 250G |
337枚 |
| 300G |
405枚 |
| 500G |
675枚 |
| 777G |
1050枚 |
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ST中にボーナス放出条件を満たせばボーナスを放出。STはボーナス終了後、残りのG数を消化。また、ST中にもSTを抽選している。RioチャンスはST継続G数終了後、当選したRioチャンスを放出する。 |
| 設定別ST継続ゲーム数振り分け |
| ゲーム数 |
設定1 |
設定2 |
設定3 |
設定4 |
設定5 |
設定6 |
| 50G |
60% |
55% |
50% |
40% |
40% |
35% |
| 100G |
33% |
35% |
40% |
45% |
45% |
45% |
| 150G |
2% |
5% |
5% |
10% |
10% |
15% |
| 200G |
2% |
| 250G |
1% |
| 300G |
| 500G |
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小技 ST中の押し順ナビを無視する事で1/4でチェリーを取ることが出来る。もしST中に子役が5連続で出現した場合ナビを無視し、チェリーを狙うのもいいかもしれない。こうすることで子役を6連続で取るというボーナス放出条件を満たせる。
ST継続時の特徴 ・ゲーム数の切れ目でRioが出現すると継続確定。
・Rioが投げキッスをしていると次回も継続する可能性大。 ・スペードの押し順ナビ頻繁でロング継続の可能性大。 |
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▼リオチャンス(RC)について
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最大7連荘までの振り分けで、RCに当選するとST終了後、潜伏期間を経て発動。最大6ゲームの押し順ナビが発動、子役を6連続で揃えてボーナスを放出できる。押し順ナビに従わないと放出は行われない。通常時からの突入もまれにある。
RC当選条件 ・ST中に全設定共通で1/127.1で抽選。 ・ボーナス内部成立時(1/170.6)の96.9%で当選。 ・押し順不問のリプレイ(1/18.3)の4%で当選。
RC(リオチャンス)当選時の演出 ・JOKER、K、Q、Jのカードが出現すれば期待大。リール停止後Rio出現でRC当選確定。
・カードがKINGで2連荘以上。JOKERなら7連荘の期待大。 ・Rioが投げキッスなら3連以上の期待大。 |
| RC連荘振り分け |
| 回数 |
振り分け率 |
| 1 |
94% |
| 2 |
1% |
| 3 |
1% |
| 4 |
1% |
| 5 |
1% |
| 6 |
1% |
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| ▼通常時の打ち方 |
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はじめに左リールにBARの下のチェリーを上、中段に狙う。 上段にスイカが来れば中右リール共にスイカを狙う。 ※ボーナス間のスイカの回数をチェックするためにも必ず実践(11回で天井)
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| ▼リプレイはずし |
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BIG中は液晶のナビに従う。リプレイは必ず下段にテンパイ。 リプレイはずしは、チェリーの無い方の赤7を下段、枠下、枠枠下でハズシ成功(3コマ余裕)
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| ▼立ち回り |
RT解除率から判断 設定格差が設けられているのは通常時に行われているRT解除率。設定6に至っては他の設定に比べて顕著な差がある。よって初当たりの多い台ほど高設定の期待が大きい。 |
| 設定別RT解除率 |
| 設定 |
解除率 |
| 1 |
1/420 |
| 2 |
1/405 |
| 3 |
1/372 |
| 4 |
1/372 |
| 5 |
1/321 |
| 6 |
1/239 |
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STの継続回数から判断 設定が高くなるにつれST50Gの選択率が低くなりST100Gの選択率が高い。また、ST150継続には顕著な設定差が存在し、設定1〜3に比べて設定4,5の選択率が2倍。設定6は3倍の選択率になっている。
朝一はお得 設定変更を行うと、設定1〜3は30%で、設定4〜6は70%の確率で通常時のSTの当選率が1/100になる。これはSTに当たるか、ボーナスを引くまで継続するので、設定変更をよくする店なら狙う価値がある。また、朝一にSTに当選した場合、設定4〜6に設定変更した可能性が高いということになるのも覚えておこう。 |